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作品紹介
雷桜
八咫緑 原作:宇江佐真理
ストーリー
時は江戸時代。御三卿・清水家当主の斉道は、江戸の屋敷で孤独だった。
ある夜、眠れない斉道の相手を務めた助次郎の口から、行方不明になった妹・遊のことを聞く。
興味を持った斉道は、養生も兼ねて助次郎の村へ行くーー。そこで、何事にも縛られず自由に生きる遊に出会う。叶わないと知りながらも、互いの心を求め合う斉道と遊…。
時代劇版 ロミオとジュリエット!
登場人物
遊(ゆう) 遊(ゆう)

幼い頃、何者かにさらわれた庄屋の愛娘。
斉道(なりみち) 斉道(なりみち)

御三卿・清水家当主。
自分のことを誰もわかってもらえず、苦しんでいる。
助次郎(すけじろう) 助次郎(すけじろう)

瀬田村の庄屋の次男。
遊の実兄。
斉道に仕える。
   
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